交付申請から、6年間の事業化状況報告まで。
煩雑な手続きと、行政書士にしか代行できない提出書類を、採択後まるごと引き受けます。
採択後の各申請で困っていませんか?
引き継ぎ大歓迎!
◇お悩み事例◇
採択はゴールではなくスタート。ここから交付申請・実績報告・確定検査、そして6年間の報告が続きます。
交付申請の書式が複雑で、何をどう書けばいいのか分からず放置してしまう。
実績報告の期限が迫るのに、経費の証拠書類が揃わず焦っている。
6年間の事業化状況報告を、毎年出し続ける自信がない。忘れそうで怖い。
一つの不備で減額・返還になるリスクがあると聞き、手を出せずにいる。
交付決定より前に発注してしまい、対象経費として認められないのが不安。
相見積もりや発注・支払いの手順にルールがあり、正しい進め方が分からない。
事務局からの問い合わせや修正依頼への対応に追われ、本業が回らない。
補助金は後払い。事業完了までの立替えと資金繰りの負担が重い。
◇サービス内容◇
提出書類の申請代行できるのは、行政書士だけです。
補助金の申請サポートとは、経済産業省や自治体などが実施する補助金について、事業計画書や申請書類の作成・提出代行を、法的根拠と専門知識にもとづいて支援する業務です。小規模事業者持続化補助金やものづくり補助金などが主な対象で、官公署へ提出する書類を報酬を得て代行できるのは、法律上、行政書士に限られています。ただし、行政書士に書類作成の権限があっても、補助金事務局の規約上は、事業者ご本人が主体的に申請することが求められます。だからこそ当社は、代表取締役をはじめ各分野の士業が在籍する体制で、ご本人の申請を専門家として伴走支援し、提出書類は当社の行政書士が責任を持って担当します。
「助言」で終わらせず、提出書類そのものをサポート。
補助金申請書・事業計画書の作成から、Jグランツへの入力補助まで対応し、事業者の作業負担を最小化します。
交付申請から事業化状況報告の最終年まで、切れ目なく同じ担当が支えます。
要件と書式を熟知した専門家が確認し、不備による減額・返還リスクや事務局の実地検査・調査対策までサポートします。
行政書士、その他士業との連携によって、様々な許認可の申請サポートが可能です。
◇補助事業の流れ(全体図)◇
補助金事業計画から6年間の事業化状況報告まで。必要な工程を、スポットでも通しでも依頼できます。
← 横にスクロールできます →
補助金申請 〜 補助金入金迄
補助金振込後 〜 補助金事業状況報告迄(6年間)
◇料金プラン◇
採択後をまるごと任せられる「引継ぎ安心パック」に加え、「スポットパック」もご用意。
必要な手続きは単発でも承ります。
採択後の手続きを、まるごと任せたい方
採択後に必要な手続きを、すべて月額料金内で対応。
他社で採択された補助金の引継ぎから「事務局、実地検査・調査の対策」サポートもします。
必要な手続きだけ、単発で依頼したい方
契約期間中は、補助金の相談から申請まで伴走し、すべてスポットで対応します。おすすめです!
今すぐ申し込む↗月額顧問料:個々の作業量ではなく、いつでも専門家に相談でき、新しい補助金のご提案と減額・返還リスクの管理を受け続けられる体制への対価です。
報告が年1回になる事業化状況報告の時期も、次に使える補助金探しや、事務局からの実地検査・調査への備えは止まりません。
|プラン別比較|
| サポート内容 | 通常契約(顧問)引継ぎ安心パック¥30,000/月 | スポット契約(顧問)スポットパック¥0/月 |
|---|---|---|
| 《採択後の手続き》 | ||
| 交付申請 | ◎ | △お見積り |
| 遂行状況報告 | ◎ | △お見積り |
| 実績報告 | ◎ | △お見積り |
| 確定検査 | ◎ | △お見積り |
| 入金(精算払い請求) | ◎ | △お見積り |
| 事業化状況報告 | ◎ | △お見積り |
| 事業譲渡手続き等その他 | ◎ | △お見積り |
| 事務局、実地検査・調査の対策 | ◎ | △お見積り |
| 《申請・ご提案》 | ||
| 新規の補助金申請 | ◎着手金無料+成功報酬割引 | △お見積り |
| 最新の補助金のご提案 | ◎ | ◎ |
| 許認可の相談 | ◎ | ◎ |
| 《その他》 | ||
| 他社で採択した補助金の引継ぎ | ◎ | ◎ |
| 事業計画書(AI含)ブラッシュアップ | ◎ | ◎ |
※ 打ち合わせは基本オンライン。実費(各種証明書の取得費用、交通費等)は別途申し受けます。表示金額はすべて税別です。